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11人の看護師が伝える、おだやかに逝くヒント

11人の看護師が伝える、おだやかに逝くヒント

家で死ぬってどういうこと?後悔なく看取るためには?自分らしく生き抜くとは? 全国津々浦々11人の看護師が見た、ザ・看取り

  • 著者:村松静子監 
  • ジャンル:介護
  • 発売日:2018/08/03
  • ISBN:9784074327003
  • 判型・ページ数:4-6・160ページ
  • 定価:本体1,400円+税
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内容説明

看取り期=終末期の患者さんを主に在宅で看護する訪問看護師=「看取りナース」は、さまざまな光景を目にします。訪問看護師は、看取り期のキーパーソン。在宅医と家族・本人との間に立って奔走します。疎遠だった家族がいつの間にか団結していたり、「できるだけ人の世話になりたくない」という思いを遂げた夫婦だったり最期まで好きな畑仕事で施設の管理者を指導したり、末期がんの30代の青年が残される両親を気遣っていたり……。北海道から九州まで、日本全国11人の看護師さんが、心に残った看取りのケースを紹介します。看取る側も、看取られる側も、満足して逝けるヒントが詰まった実話集。★目次 第1章 おだやかに逝くヒント 第2章 施設を上手に利用する 第3章 ひとり暮らしでも大丈夫 第4章 看護師、親を看取る 第5章 悔いが残った看取りもある 第6章 在宅看取り、都会の場合 第7章 山あり谷あり、家でよかった
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