• ホーム
  • お知らせ
  • ご注文方法
  • お問い合わせ
ホーム > 痛い靴がラクに歩ける靴になる

痛い靴がラクに歩ける靴になる

痛い靴がラクに歩ける靴になる

痛くてはけない靴を「ラクに歩ける靴」に。”靴は売らない靴屋”が伝授する目からウロコのインソール(中敷き)テク。

  • Amazon
  • 楽天ブックス
  • セブンネットショッピング
  • honto
  • TSUTAYA online
  • 紀伊國屋書店
  • ブックサービス
  • e-hon 全国書店ネットワーク
  • Honya Club.com
  • ローチケHMV
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

内容説明

せっかく買っても、痛くてはけない靴が日本人女性の靴箱には平均16足、眠っているという(著者調べ)。その主な原因は、靴の中での「足の前すべり」。「前すべり」をなくせば、靴はグンとはきやすくなる。「前すべり」防止の最強グッズは「インソール」。「インソール」というと、大きい靴のサイズ調整に使うもの、と思っている人が多いが、実はインソールには多種多様な製品があり、その目的もさまざま。現代の日本人女性の足は華奢になっていて、「甲高幅広」の人は少ない。にもかかわらず、依然として幅広の靴が多く出回り、消費者も一見ラクな幅広の靴を選びがち。だが、幅広靴をはくと、靴の中で足が前にすべって、指が曲がり、かかとが抜け、足の曲がる位置と靴の曲がる位置が一致せず、足に不要な負担がかかるため、開張足や外反母趾の原因にもなる。インソールで前すべりを防止すれば、それらはすべて解決。靴で悩むすべての女性に。
カテゴリー