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親の認知症に気づいたら読む本

電子書籍あり

親の認知症に気づいたら読む本

同居はもちろん離れて住む親が認知症かも?と思ったら最初に読む1冊。子は何をすべきかがわかる。親の気持ちもわかります。

  • 著者:杉山孝博監 
  • ジャンル:健康・医学
    介護
  • 発売日:2015/06/24
  • ISBN:9784074123001
  • 判型・ページ数:A5・160ページ
  • 定価:本体1,380円+税
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内容説明

「久しぶりに里帰りしたら、親の様子が昔と違っていた」「電話したら、親がおかしなことを言う」、、、そんな時に頭をよぎる「認知症」の文字。ついに我が家にも起こったかもしれない「親の認知症」に、どう対応していけばいいのか、丁寧に解説します。認知症に関しては、だれもが初心者。子どもが戸惑うのは当然ですが、認知症に足を一歩踏み入れた親は、一体どんな気持ちでいるのでしょう。「認知症の人と家族の会」が行った実際の聞き取りデータをもとに、親の気持ちにも迫ります。また、離れて暮らしている親、ひとり暮らしの親が認知症になっても、これを1冊読めば、必要以上に不安になることはありません。子どもと非同居の親はいまや半数を越しています。この本は、離れた親をもつ子どもにも役立つ情報を満載。知りたいことがわかります。おまけで、NHKの認知症番組プロデューサーによる「世界の認知症研究最前線」インタビューも。

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